社員のメンタルケアに適性検査ASKを活用
心の病の増加を止めることが大きな課題であった物流会社D社様では、入社前、入社後、配属後、1年研修、3年研修と定期的に適性検査ASKを実施。社内にデーターを蓄積できる適性検査ASKの特徴を活かし定期的に追跡調査を実施。カウンセラーとの連携の下、心の病の早期発見を実施。
適性検査ASKを利用することにより採用コストを大幅に削減
情報サービス会社N社様では、従来のペーパー適性検査ASKを併用頂いた後に全面的に適性検査ASKへ移行。
適性検査ASKfree版を利用することにより従来の年間約500万の適性検査費用を、1/5以下に削減することに成功。また、適性検査ASKでは採用しなかった人材や退社した人材のデーターも新たな採用時やメンタルケアの資料として利用できるためコスト削減以外の計り知れないメリットも生まれている。
新卒・中途採用者の採用時及び追跡調査に適性検査ASKを活用
電気機器メーカーA社様ではハイパフォーマ社員の適性検査ASKデーター(P表)を元に波形の似た人物を採用を実施。見た目だけでは判断できない優秀な人材の獲得に成功しています。
社員の配置転換にバランスP及びNを活用
精密機器メーカーC社様では、部門の統廃合に伴う社員の配置転換時の資料として適性検査ASKを活用。Occupation機能を利用しての社員の潜在能力の発見、バランスP/Nを利用し配置転換前後のメンタル部分の推移のチェックに効果を発揮しています。
登録面接の前に適性検査ASKを活用 人材派遣会社での事例
人材派遣会社J社様では適性検査ASKを登録スタッフが来社後すぐに実施。その後に面接を行うのがルーティン。
適性検査ASKは試験から結果表示まで約7分。適性検査結果を見ながら面接を実施することでより効果的な面接を実現しています。また、適性検査ASKには面接官の人を見る目をUPさせるという特徴を利用し社内研修にも利用。
トラブル防止に適性検査ASKを活用 人材派遣会社での事例
人材派遣会社P様では、人的トラブルを如何に減らすかが長年の課題でした。適性検査ASK導入後、トラブルを起こした派遣社員のデーターを追跡調査し、独自のデーターベースを作成。適性検査ASK導入前に比べ、トラブル発生を8割減少させることに成功。特にドタキャン件数の減少が顕著。
学生の進路指導に適性検査ASKを活用 キャリアセンターでの事例
大学・就職課、各種専門学校では、適性検査ASKのOccupationや、Advice機能を利用し、個々の資質に合わせた就職指導を実施。無料適性検査を実施する、という告知でキャリアセンターへの訪問者が前同比250%UP
就職セミナーでの活用事例
S県商工会議所では、就職セミナーに適性検査ASKを設置し、学生に開放。自己の適職分析を持ち企業と面談を行うことで面談自体をスムーズに行うことに成功。7分で結果が表示されるため毎年来場者の80%以上が適性検査ASKを実施しています。
アルバイト採用に適性検査ASKを活用
外食産業C社様では、アルバイトの定着を如何に良くするかが問題でした。従来の適性検査ではコスト的に合わず、ランニングコストが不要の適性検査ASKを導入。長期勤務者のデーターを元に新しいアルバイトを採用することにより、採用コストの半減を実現しています。